単行本(実用) 心理学 超高齢社会のモノづくり・デザイン / 原田悦子 / 須藤智

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日本名: 単行本(実用) 心理学 超高齢社会のモノづくり・デザイン / 原田悦子 / 須藤智
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管理編號: BO5001025
發售日: 2025/11/21
製造商: ちとせプレス
著: 須藤智

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心理学
【内容紹介】
高齢者と探るモノの使いやすさ
どのように高齢者と協働して「モノの使いやすさ」を探究するのか。
参加者データベースの構築と活用、ユーザビリティテストや家庭訪問調査の実施、高齢者と開発者との議論、コミュニティ活動の運営など、「みんラボ」の実践例と方法論を示す研究実践カタログ。
【目次】
序章 みんラボという試み--対話形式による概要の紹介
第I部 超高齢社会と使いやすさ
第1章 ユニバーサルデザインと認知的加齢
第2章 日常生活でのユーザエクスペリエンスをいかに捉えるか--リビング・ラボの可能性
第II部 つくば型リビング・ラボの方法論カタログ
第1章 使いやすさを「議論する」--みんラボカフェ
第2章 使いやすさを「尋ねる」--インタビューと質問紙
第3章 使いやすさを「観察する」--家庭訪問
第4章 長期間の利用を「観る」--長期継続型ユーザビリティテスト
第5章 使いやすさの要因を「調べる」--実験計画に基づくユーザビリティテスト
第6章 個人特性との関連を「探る」--みんラボデータベース
第7章 モノづくりを「実践する」--ユーザ参加型デザイン
【著者略歴】
筑波大学名誉教授、株式会社イデアラボ
主要著作:『医療の質・安全を支える心理学-認知心理学からのアプローチ』(編著、誠信書房、2021年)、『注意と安全』(共編、現代の認知心理学4、北大路書房、2011年)、『〈家の中〉を認知科学する-変わる家族・モノ・学び・技術』(共編、新曜社、2004年)、『「使いやすさ」の認知科学-人とモノとの相互作用を考える』(編著、共立出版、2003年)