鉄道模型 1/150 キハ40 1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40根室線)セット(4両) 特別企画 [97971]

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日本名: 鉄道模型 1/150 キハ40 1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40根室線)セット(4両) 特別企画 [97971]
33,000JPY
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管理编号: 600095111
发售日: 2026/02/28

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商品解説■──「ありがとう根室線のキハ40」 根室線運用最終日の全4列車が特別セットで登場!
【実車ガイド】
キハ40系は、老朽化しつつあるキハ10系の置換用として開発された一般形ディーゼルカーで1977年に登場しました
片運転台や単行可能の両運転台に、寒地向けや暖地向け、トイレの有無などさまざまな形式、番代が製造され、全888両が全国各地の非電化路線を中心に運用されました
冬が厳しい北海道には両運転台はキハ40形100番代が、片運転台のキハ48形にはトイレ付の300番代とトイレ無しの1300番代が配置され、小さい側面窓に二重窓を採用した酷寒地向けの仕様となっていました
キハ40形100番代はワンマン化改造が施されて700番代となり、朱色1色だった外観は明灰色に緑と青の帯が入った爽やかな色に変わりました
700番代はその後延命工事が行われ、機関更新や屋根上水タンクの室内移設などが行われ、工事施工車は1000プラスの1700番代となりました
2024年根室本線富良野~新得間廃止後も、滝川側ではキハ40形による運行が続き、沿線では四季折々の姿でファンを楽しませてきましたが、翌年のダイヤ改正でキハ54形500番代に置き換えられることとなり、改正前日の3月14日、惜しまれながら根室本線での活躍に終止符を打ちました
【ポイント】
1775番の傾斜角が少ない後期型スカートを新規金型で再現
特定車両により各車番、所属表記は印刷済み
メモリアルとしてブック型プラケースに被せ箱スタイルと小冊子を付録
【製品化特徴】
ハイグレード(HG)製品
2025年ダイヤ改正で、根室本線滝川~富良野間での運用を終えたキハ40-1700形の最終日3月14日に運用された、1722番・1744番・1745番・1775番全車4両を再現してメモリアルセットとして発売
メモリアルとして、キハ40形の根室線での活躍などを紹介する小冊子付属と、ブック型プラケースを被せ箱に入れたパッケージスタイルを採用
側面と前面にある車番と所属表記、ATS表記は印刷済み
靴摺り、ドアレールは銀色で印刷
1722番と1775番は元釧路所属車より、2エンド側貫通扉にある標挿しの枠を銀色で印刷再現
1722番と1775番に動力搭載、1744番と1745番はトレーラー仕様
元キハ40-100形後期型の1775番には、新規製作で後期型特徴の傾斜角が少ないスカートを装着
ジャンパホースは付属パーツ取付により立体的に再現可能
交換式の印刷済み前面表示の「ワンマン」は1744番の2エンドのみ字体が微妙に異なる2種を付属、また最終日以外も再現できる快速が赤文字の「快速ワンマン」と全て緑文字の「快速ワンマン」を各2個、また回送を兼ねたツアー時の「臨時」を2個付属
ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪、M-13モーター採用
【セット内容】
キハ40-1722(M)
キハ40-1744(T)
キハ40-1745(T)
キハ40-1775(M)
小冊子
【付属品】
ランナーパーツ:列車無線アンテナ、信号炎管
ランナーパーツ:前面表示部(ワンマン)
ランナーパーツ:前面表示部(臨時・ワンマン)
ランナーパーツ:前面表示部(快速ワンマン)
ランナーパーツ:ホイッスルA
ランナーパーツ:ホイッスルB
ランナーパーツ:ジャンパホース
パーツ :幌枠
パーツ :排障器
パーツ :トイレタンク
パーツ :治具
【編成例】
●根室本線2472D(2025年3月14日)
←滝川 富良野→
キハ40-1745(T)+キハ40-1722(M)
●根室本線2480Dなど(2025年3月14日)
←滝川 富良野→
キハ40-1775(M)
●根室本線富良野駅留置(2025年3月14日)・翌日回送
←滝川 富良野・北旭川→
キハ40-1722(M)+キハ40-1744(T)
【別売りオプション】
室内灯:<0733>LC白色
【商品詳細】
スケール:1/150