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音楽
【内容紹介】
吉田拓郎からVaundyまで。
時代の「てっぺん」を取った音楽家をつなぐ通史!
「あの音楽家がいちばんすごかった時代」と「あの時代にいちばんすごかった音楽家」、両者の視点から生まれた無二のポップス史。
レジェンド音楽家が何を成し遂げたのか、そして誰に何を継いだのか--日本の大衆音楽史に一本の進化論軸を通す。
本書は日本のロック、フォーク、ニューミュージック……「日本ポップス史」の全体像を知りたいと思ったときにまずは手に取るべき設計図、見取り図となるだろう。
「作品性」だけに傾倒するのではなく、「時代性」、ひいては「大衆性(□セールス)」までをしっかりと捕捉したスージー鈴木流の「通史」がここに誕生。
【著者略歴】
1966年、大阪府東大阪市生まれ。
音楽評論家、ラジオDJ、作家。
早稲田大学政治経済学部卒業。
昭和歌謡から最新ヒット曲まで、邦楽を中心に幅広い領域で音楽性と時代性を考察する。
著書に『沢田研二の音楽を聴く 1980-1985』『大人のブルーハーツ』『中森明菜の音楽 1982-1991』『80 年代音楽解体新書』『サザンオールスターズ1978-1985』『桑田佳祐論』『幸福な退職』など多数。