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教育
【内容紹介】
本書は、現・元養護教諭と養護教諭養成ないしは研究に携わる20名からなる「養護教諭の教育実践理論の構築」研究会によって編まれた。
養護教諭の仕事を教育実践としてとらえ、1100本に及ぶ実践記録を読み通し、研究討議を行い、比較的若い養護教諭、これまでの実践を見直したいと考える中堅の養護教諭、そして養護教諭を目指す学生に向けて、実践的教訓を分かりやすく説明した。
【目次】
第1章 養護教諭の歩みにおける実践づくりの動向・内実とその意義/第2章 養護教諭が生み出した実践ジャンルにおける活動の考え方とその方法/第3章 養護教諭が生み出した典型実践とその分析・批評/第4章 養護教諭という職種の一層の発展のために
【著者略歴】
一橋大学名誉教授。
東京教育大学大学院修了、一橋大学教授、國學院大學人間開発学部教授を経て現職。
編著書に、『養護教諭が語る東日本大震災』、『保健室登校で育つ子どもたち-その発達支援のあり方を探る』『子どものからだと心健康教育大事典』など。