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キリスト教
【内容紹介】
「信仰は条件闘争ではない。
私は全国のキリスト者の声を聞くうちに、贖罪信仰がいかに信者を追いつめてきたかを知った。
そんな中、荒井克浩先生の信仰の変化は暗闇に差す光だった。
信じれば救われるのではなく、すでに救われている。
それが信仰の出発点なのだ。」
最相葉月氏推薦
「荒井氏は謙虚にも、自らがその中へと置かれている『無教会』の『変革』に焦点を絞った著書名を選択したが、言うまでもなくこの問題の射程は、より広く、より遠くにまで、即ちキリスト教の『正統信仰』そのものの『変革』にまで及んでいる。」
青野太潮氏推薦
一人の無教会伝道者として、内村の信じた贖罪信仰をいま、問い直す。
無力な「十字架につけられたままのキリスト」に集中することから生まれた、新しい信仰の展望を描き出す書。
【著者略歴】
1961年、東京に生まれる。
立教大学経済学部卒業。
無教会伝道者・高橋三郎に師事。
日本聖書神学校卒業。
独立伝道者。
無教会・駒込キリスト聖書集会主宰。
個人伝道雑誌『十字架の祈り』主筆。
内村鑑三の聖書講堂や図書・資料を管理するNPO法人今井館教友会常務理事・事務局長。