商品説明
商品解説■名古屋市交通局鶴舞線3000形は1977年に誕生した名古屋市交通局初の冷房車、セミステンレスの車両です。
車両の計画段階から名鉄との相互直通運転を考慮し、仕様について車両寸法や性能などの統一を行っていました。
1977年の伏見~八事間開業時及び1979年名鉄豊田新線(現豊田線)との相互直通運転開始時は4両編成で活躍していましたが、1993年の名鉄犬山線との相互直通を機に6両編成に組み換えられ
後に中間に封じ込まれた先頭車は中間車改造されました。
3000形は2012年より徐々に廃車が始まり、現在6編成36両が活躍しています。製品では4次車の3123編成を製品化致します。
動力ユニットは20m級A TM-08R 、走行化パーツはTT-04Rグレーを指定。パンタグラフは<0250>PT-4212-Sを推奨します。
【商品詳細】
<セット内容>
3123
3223
3721
3821
3723
3823
スケール:1/150 9mm(Nゲージ)