鉄道模型 1/160 国鉄100系9000番台 新幹線「X0」編成 登場時 8両増結セット [A3451]

23,976JPY
42,560JPY
0JPY
数量:
+
管理番号: 600006170
発売日: 2012/11/30
メーカー: マイクロエース
シリーズ:
カテゴリー: 鉄道模型 車両 電車

商品説明

商品解説■Nゲージ車両、国鉄100系9000番台 新幹線「X0」編成 登場時 8両増結セット となります。
【商品特徴】
100系9000番台新幹線「X0」編成の登場時の姿を製品化
量産化改造前の姿
116-9001のボディを新規作成
屋上特高圧ケーブルが準備工事の姿を再現
フライホイール付動力ユニット搭載
【商品編成例】
←博多・新大阪
○123-9001 + ●126-9001 + ●125-9001 + ●126-9002 + ●125-9002 + ○126-9003 + ○125-9501(M) + ○168-9001 +
○149-9001 + ●116-9001 + ●125-9701(M) + ●126-9004 + ●125-9003 + ○126-9005 + ○125-9004 + ○124-9001
※○は基本セット(A3450)、●は増結セット(A3451)の内容となります。
【実車解説】
国鉄は東海道・山陽新幹線電車のモデルチェンジを行い、1985(昭和60)年に100系が登場しました。100系は0系・200系で蓄積された技術をベースに、主に居住性の向上を中心に改良が行われました。中でも特筆されることは高速鉄道では世界で初めての2階建て車両が連結されたことが挙げられます。また、普通車のシートピッチが拡大されて3列座席が回転可能になったのも大きな特長です。外観上では外板塗装がアイボリーから白色に変更され、窓周辺の帯の下には細い帯が加えられてアクセントになりました。先頭部形状は0系をベースにより鋭角状になり、細長く「切れ長の目」の中には光源が横2列に配置され、全体の印象がシャープかつスピード感溢れるものになりました。側面肩部の雨樋は設置されず、青塗装も省略されてスッキリとしています。
100系の試作編成は「X0」編成と呼ばれ、後の量産車と比較して小さな客室窓や角度のついた前照灯などが特徴です。登場当初は2階建て車両の車体帯部分に赤い「NS(New Shinkansen)」マークが入れられてアクセントになっていました。
【商品仕様】
スケール:1/160 9mm(Nゲージ)
商品形態:塗装済完成品
車体の材質:ABS樹脂製
モーター:搭載
オプション:幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)、マイクロカプラー非対応
付属品:行先シール
※中古品に関しては「KATOカプラー用アダプター」の有無は保証しておりません、予めご了承ください。