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日本エッセイ・随筆
【内容紹介】
30万人が泣いた、教科書になった実話
「いのちの大切さ」「生きる幸せ」を伝える「5つの小さな物語」
優しいメッセージと温もりのある「ちぎり絵」が、胸熱く、心に響きます
子どもにも大人にも「贈りたい」一冊
第一話:6さいのおよめさん
第二話:朝顔の咲くとき
第三話:笑顔のこだま
第四話:こころの宝もの
第五話:夢、明日を信じて
【目次】
第一話:6さいのおよめさん
第二話:朝顔の咲くとき
第三話:笑顔のこだま
第四話:こころの宝もの
第五話:夢、明日を信じて
【著者略歴】
鈴木中人(すずきなかと):NPO法人いのちをバトンタッチする会代表。
1957年生まれ。
81年(株)デンソー入社。
92年、長女の小児がん発病を機に「いのちの授業」や小児がんの支援活動に取り組む。
2005年、会社を早期退職して、いのちをバトンタッチする会を設立。
いのちのバトンタッチをテーマに、いのちの輝き、家族の絆、生きる幸せ・働く喜び、良き医療を全国に発信する。
千校を超える学校や医療福祉施設などを訪問、授業や研修には30万人が参加、小学校・道徳の教科書にもなる。
著書は『私が一番受けたい「いのちの授業」』(ごま書房新社)、絵本『6さいのおよめさん』(文屋)、『子どものための「いのちの授業」』(致知出版社)、『「いのちの授業」をつくる』(さくら社)など多数。