単行本(実用) 日本エッセイ・随筆 70歳からのラブレター / 小山秀一

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Nombre comercial en japonés: 単行本(実用) 日本エッセイ・随筆 70歳からのラブレター / 小山秀一
1,650JPY
1,656JPY
0JPY
Cantidad:
+
Número de control: BO4993040
Fecha de lanzamiento: 10 Oct 2025
Fabricante: ごま書房新社

Descripción del producto ※Tenga en cuenta que la información del producto está traducida por máquina, por lo que puede que no sea la traducción correcta.

日本エッセイ・随筆
【内容紹介】
愛する人が、ある日突然自由を失い、会話すらできなくなってしまったら、あなたはどうしますか?
脳出血で倒れた妻への139通の手紙が奇跡を起こす!!
毎日書き続けて、届け続けて、私の手紙を楽しみに待ってくれている妻を見られるようになって、やはり手紙というのは人の心に響くのだと思いました。
大切なのは、あなたの言葉が文字になって相手の手元に届くことです。
私たちが乗り越えてきた日々の記録!
第1章 妻が脳出血で倒れた!
本音コラム1:苦境においても信じ切る
第2章 やっと会えた妻の姿
本音コラム2:周りの人の声がけが力になる
第3章 回復期病院への転院
本音コラム3:苦難は成長のチャンス
第4章 冷ややかな目と葛藤
本音コラム4:病院への葛藤と改めて向き合う
第5章 妻が自宅に戻ってくる!
本音コラム5:人手が必要なときへの備え
第6章 退院後の超老老介護
【目次】
第1章 妻が脳出血で倒れた!
本音コラム1:苦境においても信じ切る
第2章 やっと会えた妻の姿
本音コラム2:周りの人の声がけが力になる
第3章 回復期病院への転院
本音コラム3:苦難は成長のチャンス
第4章 冷ややかな目と葛藤
本音コラム4:病院への葛藤と改めて向き合う
第5章 妻が自宅に戻ってくる!
本音コラム5:人手が必要なときへの備え
第6章 退院後の超老老介護
【著者略歴】
小山秀一(こやましゅういち)
1949年、長野県生まれ。
1972年に早稲田大学社会科学部を卒業後、信濃毎日新聞株式会社で13年間広告分野に携わる。
1984年、マーケティングを中心とした広告会社・株式会社アスク(現社名:ほっとパル株式会社)を設立し、代表取締役社長に就任、現在は会長を務める。
2015年、一般社団法人サキベジ推進協議会を設立、代表理事に就任。
また、シニア世代の生きがいを支援する「365日大学」の校長としても活動中。
2023年、妻が突然脳出血で倒れ、そこからの139日間、毎日手紙を書き続ける。
さまざまな工夫を凝らして困難を乗り越え、現在は妻との「超老老介護」の日々を送る。
著書に『小山秀一終わりなき挑戦!』(信濃毎日新聞社)、『人生午後4時マイストーリー。
』『妻へのラブレター』『脳出血で妻が倒れた。
』(365日大学)。