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スポーツ・体育
【内容紹介】
いまプロ野球選手がもっとも読みたい本となっている野球『バイブルシリーズ』。
メジャー・リーグからも熱視線を集める日本球界のエース右腕初の自著!
本人自らがピッチングの極意を実演解説し、超一流の投球テクニックを伝授する!
【目次】
・はじめに
・投手とは
・キャッチボールと投球メカニズム
・自身の連続写真解説
・変化球
・投球術
・心構えと体の準備
【著者略歴】
1998年5月9日生まれ。
栃木県出身。
180センチ80キロ。
右投右打。
小学1年のときに北光スポーツ少年団野球部で野球を始め、鹿沼市立中学時代はクラブチームの鹿沼ポニーリーグの鹿沼レッドソックスに所属し、全国野球大会にも出場した。
3年夏の甲子園では150キロを超すストレートを武器に、チーム全国制覇へ導く。
U18アジア選手権でも決勝で好投し、2大会ぶり5度目の優勝に貢献した。
2017年ドラフト1位で埼玉西武ライオンズに入団。
2018年6月13日の東京ヤクルト戦でプロ初登板初先発を果たすと、6回1失点でプロ初勝利をマーク。
19年5月5日の東北楽天戦ではプロ初完封勝利を挙げた。
21年には先発ローテーションを守り、自身初めて規定投球回に到達。
チームの柱としてフル回転した。
24年には3年ぶりの規定投球回に達し、自身初タイトルとなる最多奪三振(187個)を獲得。
25年には開幕から圧倒的な投球を続け5連勝をマークするなど、5月の月間MVPを受賞した。
6月17日の横浜DeNA戦では松坂大輔が記録した1試合16奪三振を更新する球団新となる17奪三振をマーク。
同年は3年連続2ケタ勝利を達成した。